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The Congregation - “Right Now Everything”

07 07, 2012 | Tag,SOUL/FUNK,2010,SOUL/FUNK2010
The Congregation - Right Now Everything


The Congregation - “Right Now Everything” (2012) 

“Classic soul meets rock and roll.”

Gina Bloom - (Vocals)、Charlie Wayne - (Guitar)、Joe DeBord - (Bass)、Chuck Sansone - (Keyboard)、Dan Wendt - (Drums)、Brian Crane - (Trumpet)、Nick Nottoli - (Trombone)、Erik Eiseman - (Saxophone) から成るイリノイ州シカゴの8ピースバンド 『The Congregation』 は、2010年後期に7曲を収録したEP “Not for Sleepin'”をリリース。翌年の2011年にはシカゴの日刊紙Chicago Tribuneが選ぶ“11 Bands to Watch in 2011”や、Paste誌の“10 Illinois Bands You Should Listen to Now”としても挙げられてきたそうで、地元イリノイで確かな評価を獲得してきているバンドだ。

そんな彼らのスタイルと魅力は、デビューアルバムとなるフルレングス・アルバム (2012年9月にリリース予定) からのファーストシングルとしてカットされたナンバー 『Right Now Everything』 を聴けば一発。Gina Bloomの粗い太麺 (ヴォーカル) が、エネルギッシュかつダイナミックなスープ (サウンド) によく馴染み絡むパフォーマンスは実に瑞々しく頗る痛快。ジメジメとした陰鬱なムードなんかどっかに吹き飛ばしてくれるハズ。


The Congregation - “Right Now Everything”

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