スポンサーサイト

-- --, --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Posted in スポンサー広告

The Mixtapers - Dawg Stroll / Shamanica

04 28, 2015 | Tag,SOUL/FUNK,2010,SOUL/FUNK2010,HipHop,HipHop2010
The Mixtapers - Dawg Stroll / Shamanica


The Mixtapers - Dawg Stroll / Shamanica 

Illa J & Frank Nittのオープニングアクトなども務めているThe Mixtapersは、現在Michael Manzo (bass & concept), Brothermartino (drum machines & concept), Nico Menci (piano), Danilo Mineo (percussion) から成るイタリアはボローニャのブギー/モダンファンク/インストゥルメンタルヒップホップ・ライブバンド。facebookのメンバー欄を見てみるとAlo (vocals) なる人物も記されているけど、メンバーとして知らされているのはこの4人。

2015年の1月には「Glorious Days (who am I to say)」という曲がDarker Than WaxのSoundcloudで公開されており、彼らのフリーEP【Donato Mixato】のリンクもSCのページに掲載されている。そんな彼らの新曲は、アシッド・ジャズっぽい雰囲気も漂わせる幕開けから、そのベクトルはフューチャー・ファンク/ヒップホップへと向かうファンク・チューン“Dawg Stroll”と、King Brittの【Adventures In Lo-Fi】あたりのコズミック・ヒップホップ・テイストに呪術的な要素も込めた“Shamanica”の2曲で、UKのレーベルExpansions Collectiveからのリリース。フリーシングルみたいだけど、Expansions CollectiveのFree DLシリーズとは別な模様。

スポンサーサイト

read more (試聴/続き) »


0 CommentsPosted in Mixtapers, The

Kenny Keys - Shot In The Dark

04 28, 2015 | Tag,HipHop,2010,HipHop2010,beats
Kenny Keys - Shot In The Dark


Kenny Keys - Shot In The Dark

キーボーディスト / ピアニスト / コンポーザー / プロデューサーのKenny Keysは、ボストンの雄Insightが立ち上げたレーベルThe Last Arcadiaからの第一弾アーティストとして送り込まれた1Mc & 1DJによるコンビ"Eulorhythmics"の相方としての活動や、その作風を地元Chicago Tribuneからは「Tribe Called Quest meets Lucy Pearl」とも評されていたヴォーカリストNina Raeとのデュオ"Innosphere"として【Shine】もリリース。そして、そういった実績を持つアーティストであるにも関わらず、Bandcampから勝手値 (name your price) でリリースした自身のビートテープ・シリーズの続編となる【Neon Brown Sound vol​.​2】もそんなこんなで好評を博している。

今回新たにKenny Keysが公開した“Shot In The Dark”は、初期Mobb Deepのヴァイブを匂わせるドラムスに黒く濁としたファクンネスを注入するベース等から成る重厚なインパクトがタマリマセン。因みにここ数ヶ月の間でこういった短編ビートをちょくちょくSoundcloudに公開しており、BamaLoveSoulでもポストされていたような記憶がある。

read more (試聴/続き) »


0 CommentsPosted in Kenny Keys

Linn Mori - Invisible Vision

04 27, 2015 | Tag,HipHop,2010,HipHop2010,beats,breakbeats
Linn Mori - Invisible Vision


Linn Mori - Invisible Vision


『BIO』
国内外で目覚ましい活躍を見せているビートメイカーのLinn Moriは、不定期で開催されるビートセッションイベント"EN Tokyo"への参戦や、今現在もその影響力を強めつつあるレーベルDarker Than Waxがおくるアジアのビートメイカーに迫ったコンピレーション【Assembly Point 2】にも参加。2012年にはサウンドクラウドで出会ったラッパー達をフィーチャーした自身初となるアルバム【Midnight Blue】や、台湾のビートメイカーLuviiaとのコラボレーションアルバムとなる【Luvlin】をリリース。

2014年にはアンデルセンの「絵のない絵本」をモチーフに、アジア、アフリカ、ヨーロッパ。密林、海、砂漠。地球、月、宇宙。私たちが生きるこの世界を表現したのだという22 (カセットテープは23) のビートから成るフィジカル・デビュー作【Sail To The Moon】を、rockwell product shop (nujabesのマネージャーやhydeoutのA&Rとして活動し、Uyama Hirotoと新たにレーベルを立ち上げたKoizumi Takumiの主宰するレーベル) と、フランスのレーベルCascadeの2レーベルからリリースしている。

『Invisible Visionについて』
Linn Mori待望の新作は、葛飾北斎が用いた論理的な構図の取り方に感銘を受けたことから【Invisible Vision】と名付けられ、北斎によって描かれた「富嶽三十六景」の「神奈川沖浪裏」や、「諸国滝廻り」の一つ「木曾路ノ奥阿弥陀の滝」等、江戸の世俗や風習といった古典的な「和」をテーマに抜群のセンスで変幻自在に纏め上げられた16 曲の” 短編物語”(ビートアルバム)。

美的センスや絵心に自信がないので、この例えが正しく伝わるか不安ではあるものの、主張し過ぎない慎ましい色。それでも独自の文化 (色彩) として世界に誇れる「美」を有している「日本ならではの伝統色」といった印象を【Invisible Vision】から受けた。
この印象は、プレスキット (アルバムインフォメーション) を受け取る以前に音源を試聴して実際に感じたことだけど、「葛飾北斎~」というコンセプトを聞いた今でもそのように僕は感じるんだよね。それこそ、そういった美しさ (古典的な「和」) をテーマとして汲んだビートが耳に馴染み、さも流れるように入ってくるような半シームレスに紡がれて行くビートが16曲の"短編物語"を語っているかのようだ。このように短編物語"集"としての完成をみせているのもそのはずで、制作に一年程の時を費やしたのだというこの【Invisible Vision】のボツ曲は○○以上あったとか。

そうした吟味を経て完成した【Invisible Vision】は、前作と同様に日本のレーベルRockwell product shopと、ドイツのレーベルSichtexotからのリリースとなる。Rockwell product shopについては、今回の主役であるLinn Mori他、nujabesのトリビュートアルバムにも名を連ねていたNitsuaや、Substantialのディストリビューションなどもやっているレーベル。一方のSichtexotは快作【Man Of Booom】を残しているMan Of Booomや、そのMan Of BooomのクルーでもあるFigub Brazlevic、Eloquent、Knowsumといった好事家の間で人気の高いアーティストの作品をドイツから発信 (リリース)。これぞヒップホップといったゴールデン・エラの空気感を再現している作品もあれば、そのあたりを幹に×エレクトロニック/エレクトロニカ/アンビエントなんて今時のテイストも混ぜた作品もリリースする懐も持ち合わせている。

『Invisible Visionに収められた"短編物語"』
「諸国滝廻り」の一つ「木曾路ノ奥阿弥陀の滝」を題材とする①-「Amida Waterfall」に、富嶽を眺望するといった印象ももちろん受けたのだけれども、その凪いだ感じから水面に写り込む「逆さ富士」をイメージさせられた②-「Fugaku」の冒頭からしてナルホドねぇ・・・と、アルバムのテーマに納得。実は、けっこうSichtexotからのリリースという背景が気になっていて、この①-「Amida Waterfall」と、クロージング・ナンバー⑯-「Still Life」のビートが90's的で、そういったあたりもSichtexotからもリリースされるという部分に繋がっているのかなぁ?なんて思ったりもする。実際はもっと別な理由やきっかけがあったのだろうけど。

そんな個人的興味はさて置き、続くは面妖なビートメイキングが後引く③-「Bamboo Magic」、酒宴の歌舞で興を添えるといった役割を絡ませてのインタールードだと思われる④-「Geisha」に、これもやはり舞をまって酒席に興を添えるといった役割から、このようなタイトルを冠しているのだと思われるインタールード⑫-「Maiko」は、舞妓 (以前は10~16歳の少女) の可憐さを表したようなジャジーなビート (ピアノ・ヒップホップ系)。なお、ジャジーヒップホップ路線では、海外でも親しまれ、大人気な日本酒がテーマであろう⑨-「Sake」があげられ、このFunky DLライクな洒落たジャジーなビートは大好物かつ決して悪くないものの、折角のSakeなのだからもっと和テイストでも良かったかなぁなんて欲も出ちゃうかな。

④から続く⑤/⑥の2曲は、日本人にとって大変馴染みのある桜をテーマとしており、満開の桜あるいは桜の花びらが舞い散る様を見て美しい、綺麗だと声を洩らす人もいれば、その散り様をどこか寂しく感じる人もいる。そんな別れもあれば出会いもある「春」という季節を表現したのだろうか?とも思う、温かくも切なげなビートが胸を打つ⑤-「Sakura」も、ライトアップされた枝垂れ桜が風に靡く美しい様を表したかのような雅なビートが印象的な⑥-「Weeping Cherry」のどちらも景観に富んでいて実にイイ感じ。これらはどこかしらの桜の名所をイメージしているのだろうか。

⑦-「Odori」は、跳躍運動を主体とする"踊り"のように跳ねるビートや、微かに響く拍子木がいい味 (雰囲気) を出しており、どこか神聖的な印象や"品"を感じさせるものに。「富嶽三十六景」の一つ「神奈川沖浪裏」に着想を得て制作されたのだという白眉の⑩-「The Great Wave」は、前景の寄せては返す豪快な白波をサックスで表現し、後景の控えめな富嶽には慎ましやかなピアノとギターを用いて、揺蕩うドラムを通して荒波に揺れる押送船を表したそうだ。

⑪-「Ryujin」は農業では雨乞い祈願の対象として、漁師からは海神として信仰されることが多い竜神への祈り/神事をビートで執り行うかのようなビートメイキングが印象的。それと、大見得を切って登場する冒頭~和楽器を取り込みながらのビートで傾く⑬-「Kabuki」のこの傾き加減もいい塩梅 (やり過ぎずでちょうどイイ) だし、深く深く・・・竜宮城へと潜る様子を表したようなギターとローファイなノイズ、そして竜宮城へと招かれた浦島太郎の好奇心や、昔話を聞く子供心を表したかのようなドラムで紡がれて行く⑭-「Ryugu-jo」では、同時に空想的な御伽話 (昔話) といった感触も被せているようで面白い。

read more (試聴/続き) »


0 CommentsPosted in Linn Mori

Rhonda Thomas - Vinyl Daze

04 23, 2015 | Tag,SOUL/FUNK,2010,SOUL/FUNK2010,R&B,R&B2010
Rhonda Thomas - Vinyl Daze


Rhonda Thomas - Vinyl Daze 

YouTubeやMy Space, そして今やアーティストがその活動/楽曲を発信する場として主流となっているSoundcloud, Bandcampの登場によって数え切れないほどの音楽やビートが絶え間なく発信され、プロ/アマ、インディ/メジャーがひしめき合う現シーン。もはや全ての曲/全てのアーティストを網羅している人などどこにもいないのでは?と思えるほどの勢いだ。

こんな書き出しをしたのも、Rhonda Thomasのニューアルバムとなる【Vinyl Daze】に籠められた思いに僕なりの解釈 (思い) も乗せたかったから。まずアルバムタイトルが【Vinyl Daze】とされた理由の第一としては、多くのリスナーがヴァイナルでアルバムを聴いた1980年代初頭のような作品をレコーディングするといった吟味を経たアルバムの方向性から付けられたということ。
そして、アルバムのジャケット (裏&中) には目を瞑り、携帯のレコード・プレーヤーから音楽を聴くRhonda Thomasの姿が映されている。僕はこのジャケ写とアルバムタイトルから、1アーティスト/1作品 (アルバム) をじっくりと聴く時間を持つことの豊かさや、ゆとりを持って聴くことの必要性みたいなものを感じたんだよね。ない??じっくり聴いてみたら、この曲ってこんなに良かったんだ!とか、更に好きになった!みたいな経験が。とにかく、その情報量から垂れ流し状態と例えさせてもらう現シーンにおいて、流行からくる局所的な人気や情報量故にじっくりと聴きたくなるようなイイ音楽に出会う機会自体すら押し流されて行ってしまっているようにも感じるし、ふと気付けば、実はけっこう忙しく音楽を聴いているなぁ・・・なんてこともある。

そういった部分を改めて感じさせてくれたのが、Wax Poetics JPN (waxpoetics.jp) ではアベレージ8.04、大手ソウル・サイトSoulTracksでも高評価を叩き出している【Vinyl Daze】なんですヨ。曲数が多いことが優位とも言わんばかりの曲数から成るアルバムが多数リリースされる中、ディスコ~Rhonda Thomasの本領発揮と言うか、颯爽としたパフォーマンスが光るジャズ/ラテンも収めつつの全10曲というコンパクトさがじっくりと向き合うにはピッタリの曲数だと思うし、この内容なのだからそこに不満もない。

アルバムの中身へ触れる前に、ここで今回の主役となるRhonda Thomasの経緯について触れておきたいと思う。Rhonda Thomasは、Khari Cabral Simmons率いるJivaのメインヴォーカリストとしての活動や、Isaac Hayesのバックヴォーカル、更にはLuther Vandross, Roy Ayers, Sam Moore, India.Arieといった超大物たちや、好事家を唸らせたDonnieとも共にパフォーマンス。バックヴォーカルを務め共演していたIsaac Hayesからは、一押しのアーティストとして推薦され、2004年にソロ・デビュー盤【Breathe New Life】をリリース。2010年には2ndアルバムとなる【Listen】を、Eric Robersonとのデュエット・ナンバー「Mistletoe」も話題となったクリスマス・アルバム【Little Drummer Girl】なんてのもリリース。Jazz/Soul~味わい深いソウルにオーガニック系、そして、グルーヴィなお品書き&ラテン・ミックスもなんのその、持ち前のセンスで巧みに乗りこなしてしまう実力派のSoul/Jazzシンガーなのだ。

新作【Vinyl Daze】の制作の要は、プロデュースの核を担っているKhari Simmons, Daz-i-Kue, Julius Speedの3人と、ヴォーカル・プロダクションに貢献しているTony White。シングルとしてリリースされていた楽園的な心地良さを放つミッドグルーヴに乗せて爽やかに香ってくるちょっぴりコスミックな香辛料が生み出すロマンティックな雰囲気や、しっとりと落ち着いたフュージョン的センスもチラつかせるM①-「Show Me How To Love You」から幕を開けると、モダン・ファンカーあたりにも訴求できるブギーなM②-「Let's Go」。②の流れからのM③-「When You Know You Know」では、DeBargeのアルバムをまだ持っているらしいRhonda Thomasの趣向もあってか?DeBargeあたりを思い出す甘酸っぱくも洗練されたKeysが響く80's ライクなミディアムを披露。M⑤-「Speak Life」はKipper Jones (あのKipper Jonesだよね) が手掛け、そのKipper Jonesに加え、今や絶対的な人気を誇るAvery SunshineにDoonieといった目を見張る豪華面子がバックヴォーカルとして参加という白眉のナンバーで、嬉々とした笑い声でフェードアウトというノリもいかにもといったディスコ/ファンクを盛る。

と、どちらかと言えば、ここまでブギー/ディスコという印象も強かった内容も一転、Side Bと記されている後半のM⑥以降は×ブラジル/ラテン仕様が濃い目となり、【Listen】のジャケットも思い出す颯爽としたRhonda Thomasのパフォーマンスとグルーヴに早速気分は晴れやかなM⑥-「Honey 2 A B」、その中にあってやや異色となるM⑦-「Oh Yay」では、クラブアプローチ=ブロークンなジャズ/ソウル。続くM⑧-「Reach」は、George Dukeからのインフルエンスも匂わす爽やかさと艶のサジ加減が絶妙なフュージョン系、更にグッと熟したアダルトな魅力を引き出してくるメロウなM⑨-「Castles Made of Sand」、そしてM⑩-「I Love It」のQuincy JonesやGeorge Dukeのようなフィーリングも望んだRhonda Thomasの構想や、空気感が乗ったディスコ・ナンバーで締める。

read more (試聴/続き) »


0 CommentsPosted in Rhonda Thomas

Ebony Evans - Sweet Music (You And Love)

04 22, 2015 | Tag,SOUL/FUNK,2010,R&B,R&B2010
Ebony Evans - Sweet Music (You And Love)


Ebony Evans - Sweet Music (You And Love) 

数多のシンガーと同様に幼い頃から教会のクワイアで歌っていたのだというジョージア州アトランタ出身のEbony Evansは、地元のラジオ放送局におけるパフォーマンスからブレークすると、彼女が12歳の頃 (1992年) にJames Brownによってその才能を見い出され、国民的TVショー「Star Search」でスポットライトを浴びる機会を得ることとなる。

Georgia Mass Choirのアルバム【Present Youth for Christ: Higher】でソロイストとしてフィーチャーされていた彼女は、2007年にインデペンデント・レーベルEmandolynn Musicと契約を結び、デビューLP【Luv's Fire】をリリース。2010年にはフィラデルフィアのベテラン・ソングライター / プロデューサーManny Campbellと共に2ndアルバム【You Did It All】を作り上げ、Sultan Muhammedのサックスをフィーチャーしたヒットシングル「Dance My Love With You」などが収録されている。

2008年度のSEA Award (The Southern Entertainment Awards) のR&B album of the yearにノミネートされたデビューLP【Luv's Fire】がそうであるように、60's~70's Soul/R&Bを意識したクラシック・ソウルを追い求める (パフォーマンス) Ebony Evansは、現在3rdアルバム【More Than Ever Now】の制作にあたっており、2015年7月7日にリリース予定とのこと。

で、このシングル“Sweet Music (You and Love)”のジャケットから、ついついよくあるスムース・ジャズもしくはスムース・ジャズ・ブレンドのSoul/R&B系なのかなぁ?とも勘違いしてしまうけど、流麗ジャジーなアレンジが効いたクラシック味な甘口ソウル・チューンだったりする。このあたりがツボならば、1970年代に「Disco Hustle」などを残しているニュージャージーの古株ソウル・グループThe NuronsのDaryl Howardをフィーチャーした、まったり甘茶な「All Our Tomorrows」を啜るのもあり。ちなみに「All Our Tomorrows」も【More Than Ever Now】からのシングルだけど、iTunes/amazonでは取り扱われていない。

read more (試聴/続き) »


0 CommentsPosted in Ebony Evans

くろふねオススメの1枚

  • Ephemerals - Nothin Is Easy
    Ephemerals
    “Nothin Is Easy”

    英Blues & Soul Magazineで五つ星を獲得!Hannah Williams and The Tastemakersの仕掛け人Hillman Mondegreenを中心とするロンドンのソウル・バンドEphemeralsのデビューアルバム 【Nothin Is Easy】 が登場。60's~70's Soulに対する敬愛をグツグツと煮込んだ「心暖まるソウル・ミュージック」が此処に。

Sponsors

Sponsors

Sponsors

Linn Mori - 【Invisible Vision】

Source Magazine's 100 Best HipHop Albums

Ntjam Rosie - 【Elle】

Jazz Spastiks - 【The Product】

Kebomusic presents The Experience

Kenny Wesley - 【the REAL thing】

Latest Entry

ただいま新着記事を読み込み中です...
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。