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LIRA - “Feel Good”

06 20, 2012 | Tag,SOUL/FUNK,2010,SOUL/FUNK2010,afro-soul
LIRA - Feel Good


LIRA - “Feel Good” (2006 / 2012)

ファッション誌の表紙も飾るほどの人気を誇るLerato "Lira" Molapoこと『LIRA』は南アフリカ生まれ。若きシンガーソングライターにフォーカスしたコンペティションを優勝した後の16歳頃には既にカヴァーソングと自らがペンを執ったオリジナルソングを披露。ミュージシャン兼プロデューサーのArthur Mafokateによって見出されたLiraは、彼が運営するレーベル999 Musicと契約を結び、南アフリカのラジオ局で最も多くプレイされていたのだというアルバムのタイトルトラックを含む“All My Love” (2003)でデビューを飾る。

999 Musicを離れたLIRAはその後、キーボーディストVictor Mngomezulu、ベーシストTshepo Sekele、プロデューサーRobin Kohlと協力し、2ndアルバム“Fell Good” (2006) を新たに契約を結んだSony Africaからリリース。この2ndアルバムは南アフリカのグラミー賞の5部門にノミネート (Best New Artist, Best Female Artist, Best R&B Album, Best Single, Best Video) され大成功を収める。因みにFeel Goodはイタリアでも2007年にリリースされたそうで、タイトルトラックが大々的に放送されたそうだ。

その成功を経た2008年には、SAMA(South African Music Awards) のAlbum of the YearとBest Female Artistも獲得した3rdアルバム“Soul In Mind”をリリースし、同年にはGlamour Magazine South AfricaがLIRAをWoman of the Year in 2008に選出するなどその人気は右肩上がり。その人気と活躍ぶりはブルーレイ版もリリースされ、トリプル・プラチナを記録するという商業的な成功も収めたDVD “Live In Concert A Celebration” (2009) でも窺い知れる。

人気を博したDVDをCD化した4枚目に続き、2011年にはLIRAの夫でもあるプロデューサーRobin Kohlと共に作り上げた5枚目のアルバムとなる、ファンク、ラガ、アーバン、そして伝統的なアフリカのサウンド、たくさんのソウルを詰めた“Return to Love”と、残念ながらJPNのiTunesやamazonでは未発売なのだけれども、2ndアルバムFeel Goodと3rdアルバムSoul In Mindからチョイスした5曲 (Feel Goodのライブ・ヴァージョンと、Dance Of Life、Crush、Ngiyabonga、Rise Again) を収めた“The Lira EP”をリリースしている。


2012年にリリースを予定しているアルバムRise Againからの1stシングルとしてBandcampで公開されているのが、今回ピックアップした 『Feel Good』 なのだが、コレは2ndアルバムFeel Goodにも収録されている。また、2012年の初期にアメリカでリリースされるLPの前菜の役割を担うEPとしてリリースされたのがThe Lira Epとのことならば、このRise AgainはThe Lira Epに続くLPとされているものと同じであろうと推測されるが、アメリカ他をターゲットにした過去音源を纏めたベスト盤的な扱いでリリースされるものなのか?新曲も織り交ぜたニューアルバムなのか?不明瞭...

ま、細かいことは抜きにして完成度の高いアフロソウル 『Feel Good』 を満喫してくださいな!

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Emma Shaheen - “The Sun Will Shine (TBG Remix)”

06 20, 2012 | Tag,House,Drum&Bass,SOUL/FUNK,2010,SOUL/FUNK2010
Emma Shaheen - The Sun Will Shine


Emma Shaheen - “The Sun Will Shine (TBG Remix)” : 2012

何となく...お!聴いてみようとは思いにくいアートワークだけど...イングランドはリーズのシンガ-ソングライター 『Emma Shaheen』 のEP "Heart cries" (2012年6月27日にリリース) からのシングル 『The Sun will shine (TBG Remix)』 は、期待のコンピレーションアルバムTempo Dreams Vol. 1のリリースも間近に控える敏腕プロデューサー"Tall Black Guy" (Eric Roberson’s Tale of Two Remix Contest、Robert GlasperのMove Loveのリミックス・コンペティションも優勝) がリミックス。半食わず嫌いをしてスミマセンデシタと頭を下げたくなる、夏にもってこいのラテン・ビートを組み込んだクールなグルーヴに、ソウルフル&ジャジーなソースを添えた涼風House / Drum & Bassをお試しアレ。

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Onra - “Deep In The Night”

06 19, 2012 | Tag,SOUL/FUNK,2010,SOUL/FUNK2010,HipHop,HipHop2010
Onra - Deep In The Night


Onra - “Deep In The Night” (2012) 

2006年にリリースしたQuetzalと作り上げたSOULへのオマージュが色濃い"Tribute"を皮切りに、アラバマの若きキーボーディストByronとタッグを組んだ"The Big Payback"名義のナンバー"Cosmic Travelling"がコンピレーションアルバムBeat DimensionsにFlying LotusやStve Spacekらと共にチョイス。2010年にはReggie B, Slum VillageのT3, Oddisee界隈の作品や、Eric Lau、マンチェスターのプロデューサーKrystal Klearが送る90's 初期の空気感をそのままにパッケージしたNever Thought You Would Goなどでソウルフルなヴォーカルを披露しているOliver Daysoulら水面下で黙々と良質なトラックを輩出するアーティストらを招き、その名をより世間に知らしめたハイテク・ファンク・スメルが肝の"Long Distance"を送り出し、ヴェトナム界隈や中国などアジア・ネタで構築されたシリーズとなるChinoiseriesのPt.2も大好評。ここ日本でも熱烈なファンを抱えるパリ在住のアジア系フランス人トラックメイカー 『Onra』 が新たに投下した新作EP 『Deep In The Night』 は、Chinoiseriesがヴェトナム界隈や中国などアジア・ネタで構築されたシリーズならば、ディスコ・ファンクなスメルをパッケージした"Long Distance"の後続とも言えそうなテイスティーなエレクトロ・ファンクを惜しみなくトッピング (特盛り) した、Onraの作品の中でもLong Distanceが好きだというファンにとって生唾モノの活盤に。

Long Distanceにも顔を覗かせていたOnraとしても御馴染みのT3をフィーチャー。荷電粒子を帯びたようなビートに絡むソリッドに波打つエレクトリックな刺激がタマラナイ(#01-"After Hours")、コレはナイスな人選としか言いようがないNJS (New Jack Swing) 調のFreeze That!でもインパクトのあるヴォーカルを披露していたTDRに属するカナダのSoul/FunkシンガーAmaliaと、Jaykinをフィーチャーした(#04-"V.B.B.")、様々な色彩と明かりの濃淡によって多種多様な煌めきを放つ街明かりをイメージさせるSynthsや、少し甘酸っぱくもロマンティックな情景と抜群に相性を見せる丸いカーブを描くような甘く艶かしいビートがレイドバックを誘う、その加減に酔いまくる[#03-"Somewhere (Deep In The Night)"]、身体を重ねるようにややネットリとバウンスする艶感と微熱、夏の夜に吹き込む爽やかな風のようにサッパリとしたヴァイブを与えてくれるスネアが重なるアツい夏の夜を連想させるロマンティックなサウンドからエロスが香る(#05-"Hold Tight")といった、特にこれから迎える!?サマーバケーションの夜の部で絶大な威力を発揮しそうな果肉感たっぷりのエレクトロ・ファンクからハジケるデリシャスな黒汁の汁っ気が誘うエレクトロファンクとビートのパラダイスを篤とご堪能アレ。

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Oaklyn - “Chasing the Sun”

06 18, 2012 | Tag,R&B,2010,R&B2010,SOUL/FUNK,SOUL/FUNK2010,HipHop,HipHop2010
Oaklyn - Chasing the Sun


Oaklyn - “Chasing the Sun” (2012) 

『Chasing the Sun』 は、真冬の屋内を照らす灯火や、真冬の吐息のような温もり。囁き声がくすぐったくも心地よく感じてしまうM的感覚にも似た心地よさをゆっくりと優しく広げていくヴォーカル・スタイルが魅力のシンガー"Linda Ilves"と、エレクトロニック、ソウル、R&B、ヒップホップをミックスしたサウンドを作り出すトラックメイカー"Sami Tammela"によるフィンランドはヘルシンキのデュオ 『Oaklyn』 のデビュー作だそうで、Ben Rogers & Olli Rahkonen (Guitar), Eliel Viitala (Drums), Ilmari Aitoaho (Rhodes), Ilkka Arola (Trumpet), Greg F (Bass) といったミュージシャンもアシスト。
確かにエレクトロニックの要素を含みつつも、捩れまくったフューチャーソウルや、ちょっと構えて聴いてしまうような独自の世界観をグイグイと展開するタイプとは異なり、ソフィスティケイトされたアーバンソウルとしてのヴァイブを生み出すべく繊細なタッチでソレが盛り込まれた、特に先に挙げた感覚が顕著であろうエレクトロニックな囁きに、Ilkka Arolaによる温かみのあるソウルフルなホーンや、Ben Rogersによるアーバンな彩色を放つギターがフィーチャーされた(#02-"Agree to Disagree")、The Vault Vol.1あたりのEric Robersonにも似た感触を放つネオソウル(#03-"Chasing the Sun")、Maxwellなど官能的な香りで酔わせるネオソウルと言えば何となくの感触はイメージし易いであろうサウンドにEkowのラップをフィーチャーした(#04-"Waitin'")や、ゆったりと沈み包み込んでいくような芳しいラインを描くGreg Fによるベース、Olli Rahkonenによるジャジーなギターが零れる#04同様の官能的なテイストがそよぐ(#06-"We Could Last")、ヒップホップに傾向したシャープなビートとEkowのラップに、透明感のあるLinda Ilvesのヴォーカルと適度な揺らぎを与える浮遊感というマイルドな素材が絡む(#07-"We Nuts")といった、やはり昼よりも夜にその効果 (魅力) を発揮するであろうフェミニンなヴォーカルとアーバンなサウンドが合致した「ノルディック・アーバンソウル」の数々を収録。

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Alicia Saldenha - “Dance With the Sun”

06 18, 2012 | Tag,SOUL/FUNK,2010,SOUL/FUNK2010,Jazz,Jazz2010
Alicia Saldenha - Dance With the Sun


Alicia Saldenha - “Dance with the Sun” (2012) 

アリシア・サルデーニャ (Alicia Saldenha) はトリニダード・トバゴ共和国生まれ。カリブの島テイストのファンキー・ソウルという彼女独特の持ち味で活動拠点としている日本を筆頭に、海外のSOUL/FUNK/R&B/JAZZを主食とするメディアでも取り上げられるなど人気を獲得してきた。独特のバックグラウンドを持ち、一般的な経歴からかけ離れたアリシアを定義づけたり、ひとつのジャンルにはめることは到底できない。でも、あえて例えるならば、ロバータ・フラック、ミニー・リパートン、リンダ・ルイスらの甘美な声、チャカ・カーン&ルーファスの生ファンク、エネルギッシュなステージが思い浮かぶだろう。カリプソ、ソカ、レゲエなど母国の文化、クラッシック音楽やオペラへの愛、十代での演劇やミュージカルのキャリア、ヨーロッパでのジャズ、ソウルとの出会い、数カ国語に堪能な語学力というすべてがアリシアの国際的なキャリアと独自のボーカルスタイルにつながっている。

デビュー・ソロ・アルバム 『Dance with the Sun』 はアリシアのすべての経験とこれまで受けてきた影響がオリジナルの楽曲に凝縮された集大成だ。アリシアは、レコード会社やスポンサーの支援もなく、自らの蓄えをかき集めた資金で単独ニューヨークに赴き、才能あふれるミュージシャンやRadian Recordの著名なプロデューサー、アンドリュー・フェルスと共にレコーディングを行う。収録曲はファンキー・ソウルからファンキー・レゲエまで、その甘美でソウルフルな歌声で命を吹き込んでいる。カーペンターズの「遥かなる影 (Close to You)」以外のすべての曲をアリシアが作曲し、共同プロデュースも手がけている。またアルバムからのファースト・シングル『Ooh Boy』プロモーション・ビデオには長編映画監督ザック・バーニーを起用。ロマンティックなレゲエのメロディーにのせた英語と日本語のユニークな歌詞で、ライブではオーディエンスがとても盛り上がる曲だ。

アルバムにはそうそうたるミュージシャンが参加している。フレッド・ウェルズリー、JB's、Groove Collectiveとツアーを行い、グラミー賞にノミネートされたピアニスト兼作曲家であるバーニー・マッコール (Barney McAll) がキーボード。ギターにはマルチな楽器奏者、作曲家、アレンジャーであるゲイブ・クミンズ (Gabe Cummins)。ミシェル・ンデゲオチェロと長年演奏してきたマーク・ケリー (Mark Kelley) がベース。ドラムにはソウル・ウィリアムス、リズ・ライトと共にレコーディング、ツアーを行ったクリス・エドルトン (Chris Eddleton)、以前フェラ・クティと活動していたカレタ (Kaleta) がパーカッション、そして現在ホセ・ジェイムズと精力的にツアーやレコーディングを行う黒田卓也がトランペットを担当。このアルバムは、編集やエフェクトを抑えた作り込みすぎない有機的でダイレクトなサウンドのスタジオライブ収録に仕上がっており、ミュージシャン達は真骨頂を発揮している。

このアルバムは、2011年9月発売のCD『ROSE』でのコラボレーションの成功の後に製作された。因みに『Rose』はニュージャズグループ、indigo jam unitの1970年代のレアなカバー曲集でアリシアが全曲を歌っており、インディーズアルバムとしてビルボードジャパンのTop 100に7週連続でランクイン、Top50入りもはたす。また、Tokyo Jazz Notes Album 2011にも選ばれている。完売のビルボードライブ大阪を含む国内ツアーは、アリシアにとって大きな経験になり、また多くの人に知られることにもなった。これ以前にも、アリシアは伝説的ファンクベーシストでヘッドハンターズ(the Headhunters)の結成メンバーのオリジナルメンバー、ポール・ジャクソンとも日本で共演している他、ニース・ジャズフェスティバルではジョージ・クリントン(George Clinton)率いるPファンク(P-Funk)と共演したり、伝説のジャズ・スティールドラム奏者、オセロ・モリノー(Othello Molineaux)の2005年と2007年日本ツアーにも招かれている。

アリシア・サルデーニャはこれらまたとないチャンスを生かし、ボーカリストしてのみならず、作曲家、共同プロデューサー、マネージャーとしての才能を披露している。アリシアは大変な苦労をして調達した資金でレーベルJem Adar Musicから『Dance with the Sun』を発売。しかし実はこれはアリシアが手がける数々のプロジェクトのほんの1つでしかない。最初は大学で勉強するために来日し、音楽教育の博士号、文化および文明研究でPhDを取得。大学に通いながらアリシアは100曲以上の多様なスタイルの作曲を行ってきたそうで、近日中にはジャズアルバム、さらにソウル、ファンクのリリースも計画しているそうだ。


さてさて、気になるアルバムの中身はAlicia Saldenhaは2002年3月に三重大学音楽教育修士号、2006年には神戸大学総合人間科学の博士号を取得し、姫路獨協大学で教鞭もとっているそうだが、そんな彼女の「ジャパン・ダイスキ!?」な思いを強く感じさせてくれる、バイオグラフィでも挙がったロマンティックなレゲエのメロディーに英語と日本語のユニークな歌詞をのせたオフィシャル・ビデオも公開しているシングル(#03-"Ooh Boy")を筆頭に、彼女独特の持ち味で日本で人気を獲得してきた"らしさ" =カ リブ・テイストのファンキー・ソウルが顕著な(#01-"Never Gonna Be The Same")、フットワークの軽いドラムが身体を揺さぶり、陽気なステップを踏むように跳ねるKeysがウキウキと心躍らせ、微熱を帯びたホーンがサラリとした風 (音色) と程よいテンションを吹き込むドライブにも適したグルーヴを浴びせる(#04-"Doctor")、こちらも唯一オリジナルソングではないCarpentersの人気曲Close To Youをカヴァーした楽曲としてBIOに挙がっていたものだが、何と言ってもカリブの潮騒すら聞こえてきそうな心安らぐサウンドとヴォーカルが波打つそのテイストが、朝焼けや夕焼けを迎え人足もまばらな海辺でまったりと聞きたくなってしまうほどの趣を滲ませる(#05-"Close to You")、照明を浴びてはファンキーなサウンドを照り返しステージを盛り上げる黒田卓也 (Sax)、Corey King (Trombone)、Mike Buckley (Tenor Sax)らホーン隊と、熱気で蒸し返すステージに更なるヴォルテージとキュート&ファンキーなヴォーカルで煌びやかさをAlicia Saldenhaが与える今夜はホットになりたいの...なんてアナタをファンク・チューンで包み込む(#06-"Jammin' All Night")、言語を学ぶために渡英したのだが、ヨーロッパに渡ってすぐにジャズの虜になり、彼女の音楽性は一変。以降、イタリアのウンブリア・ジャズフェスティバルをはじめ、フランスのニース・ジャズフェスティバル、大阪のブルーノートなど、ジャズに傾倒した演奏活動も行っているAlicia Saldenhaのジャズ・サイドの魅力を伝えてくれる(#07-"I Want To Be With You")や、ジャズとレゲエをコンバインした彼女らしさが溢れる夏の夜を演出する(#08-"Without Reason")、零れるジャジーな色香、甘美なバックヴォーカルを吹き込むFL Jones、「笑顔も素敵だがクールな趣きもタマラン」なAlicia Saldenhaのクールなヴォーカルが醸造する洒落たエロスが「メロウ&スムース」なんて音癖を持つエロメロ紳士・淑女に御あつらえ向きのアーバン・ソウル(#09-"Ne Complique Pas Les Choses")など、聴き所満載のアルバムをここ日本を活動拠点として発信してくれていることにニンマリとしてしまうオススメの作品に仕上がっている。

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