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インディーズR&B/Funk-Jazzのコラージュ ~Inobe / Lyfe~

02 28, 2010 | Tag,R&B,2000,R&B2000
Inobe / Lyfe (2009) Inobe - Lyfe



Inobe / Lyfe (2009)

01. Deep 試聴
02. Front Porch 試聴
03. Wrong With You
04. Sista Sista
05. Grandma Said 試聴
06. It's Love
07. What I Need
08. All That You Are
09. The Way
10. Lyfe
11. Love For All Seasons
12. Good Old Days
13. Today
14. Come Home 試聴


Review
アトランタをベースに活動をしているR&BシンガーでJazz/Soul/Funkをミックスしたネオ・ソウルがパフォーマンス・スタイル(彼女自身はFunk-Jazzのコラージュと称している)。祖父が牧師であったこともあり、幼き頃から教会で音楽に触れていた彼女は"パフォーミング・アーツ・ハイスクール"を卒業後アトランタへ移り住み、ジョージア州立大学で音楽ビジネスの課程を終え、ローカルのフェスティバルからTemple BarやアトランタのHard Rock Cafe, Cotton Clubなどでパフォーマンスを行い、India. Arie, Erykah Badu, Ashanti, Nivea, Vivian Green, Donnie, Kindred, Roy Hargrove, Musiq Soulchild, Donell Jonesらとステージを共にし、USOのツアーとして17ヶ国に渡ってパフォーマンスを行っている精力的なシンガー。
2003年に"I Am Inobe"を、2006年に"Spiritual Soul", 2009年に新曲4曲と1st, 2ndアルバムから計10曲(リアレンジ・再レコーディングを含む)をピックした"Lyfe"をリリース。i-Tunesでの販売も開始し、"Grandma Said"が1週間で25,000ダウンロードを記録。

Inobe「アンタたち聴きなさい!!!」

それでは"Lyfe"について、、、オーガニックなサウンドとアンニュイな唱法により磨きがかかった新曲"Deep", 1stアルバム収録、Inobe自身が弾くギターに誘われる懐かしい90'S/R&Bのグッド・フレイヴァが煌く"Front Porch", Edwin Starの"War風"オープニング~ワウ・ギター×ホーンが絡むファンク・ナンバー×ファンキー・ヴォーカルがお披露目される新曲"Wrong With You", 再び1st収録曲で完成度の高いErykah Badu系ネオ・ソウル"Sista Sista"と1週間に25,000DLの"Grandma Said", 2nd収録、スモーキーなベースにアーシーなハモンドが泥臭いミディアム・ファンクな"かほり"を臭わせ、リスナーのハートにファンクな火を灯す"It's Love", スリリングなサウンドや笑い声をバックに魅惑的に迫る力強いヴォーカルがディープさを産んだ新曲"All That You Are", ハープのループを使ったHip Hop Soulナンバー"The Way", タイトルは~All Seasonですが、エンジョイした夏の終わりを感じさせるギター、ドラムス、Inobeの声と全てがレイドバックなリラクゼーション・ナンバー"Love For All Season", 同じく懐かしいR&Bフレイヴァに洗練されたシャープなドラムプログラミングが心地良く洒落た気分にさせてくれる"Today", USOのツアーとしてInobeが参加し、世界各地に派遣されたアメリカ軍兵士たちに捧げた曲とも言える"Come Home"とR&B/Funk-Jazzをナチュラルに聴ける1枚。




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Inobe/I Am Inobe
I Am Inobe (2003)

01. Don't Do It Again (Intro)
02. Sista Sista
03. You'll Do It Again
04. Front Porch
05. Bittersweet
06. Go On
07. Love for All Seasons
08. Jump on Your Back
09. Break Me Down
10. Impressionable
11. Tuesday Peek
12. Lyfe
13. Da Blues
14. Summertime



Inobe/Spiritual Soul
Spiritual Soul (2006)

01. Funk Defined
02. Find a Way
03. Jump on Your Back
04. Way
05. Grandma Said
06. It's Love
07. Bittersweet
08. Today
09. Good Old Days
10. Do What You Do
11. Let Love
12. Come Home
13. Missing You
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南部!ブルージー・ソウル ~Anthony David / Acey Duecy~

02 27, 2010 | Tag,R&B,2000,R&B2000


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Anthony David / Acey Duecy (2008)icon
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Songs
01. Stop Playin'
02. Something About You 視聴
03. Smoke One
04. Words 視聴
05. Lady 試聴
06. Spittin' Game 試聴
07. Kinfolk
08. GA Peach
09. Cheatin' Man 試聴
10. Cold Turkey
11. Krooked Kop

Review
サバナで生まれアトランタをベースに活動を続けるR&Bシンガー・ソングライター。
移り住んだアトランタでIndia.Arieと出会い60年代、70年代のソウル・ミュージックへの溺愛ぶりが一致し、India.Arieと親友になり、2002年にIndia.Arieがリリースした"Acoustic Soul"に収録されている"Part of My Life"を送ったなんてエピソードが有名なAnthony David。2004年にアトランタのインディ・レーベル"Brash Records"から待望のデビューアルバム"3 Chords & the Truth"を放ち、Folk/Blues/Soulをベースにした1stアルバムのスタイルとかすれ気味の渋ヴォーカルから現代のBill WithersやTerry Callierと称されているのは皆さん周知の通り。

Anthony Davidの聴いてくれよ
現代のBill Withersですね!
「いや、いや、そんなコトね~~よ」

2006年にはIndia. Arieとの共演作"Words"を収録した2ndアルバム"The Red Clay Chronicles"をリリース。2ndでは当時の南部の音を盛り込んだ"Kin Folk"やLevel 42の同タイトルをサンプリングしたダンサンブルな"Something About You"など色彩が豊かになっているのが特徴で、前作の残り香を強く残しているのが"On & On"と"Red Clay Chronicles"。
Folk/Blues/Soul系のサウンドが好みという方は1st"3 Chords & the Truth"を、より現代の(2006'S当時)R&Bサウンドが好みなら2nd"The Red Clay Chronicles"をおすすめしたいところですが、2008年にSoulbird Labelを介しUniversal Recordsからリリースした3rdアルバム"Acey Duecy"(実質ベスト・アルバム)は1stから"Spittin' Game", "GA Peach", "Cheatin' Man", "Cold Turkey", "Krooked Kop"の5曲と2ndから"Stop Playin'", "Something About You", "Smoke One", "Words", "Lady", "Kinfolk"の6曲をピックしたAnthony Davidを手っ取り早く知るのには持って来いの1枚なので欲張りな方には"Acey Duecy"をおすすめします。(やはり黒船としては1stを黒プッシュ)

●3 Chords & the Truth Anthony David - 3 Chords & the Truth

●The Red Clay Chronicles Anthony David - Red Clay Chronicles

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ジャケがヤバイ!フィリー・サウンド Moment Of Truth

02 26, 2010 | Tag,SOUL/FUNK,1970,SOUL/FUNK1970
Moment Of Truth / Moment of Truth (1977)

01. Lovin' You Is Killin' Me 試聴
02. Chained to Your Love 試聴
03. At Long Last
04. You Got Me Hummin'
05. Helplessly 試聴
06. You're All I Want You to Be
07. Come On In
08. So Much for Love 試聴

Moment Of Truth / Moment of Truth (1977)
Moment of Truth - Moment of Truthicon
icon

Review
Moment Of Truthと言ってもGang Starrじゃないですよ!

Billy Jones, Ivery "Caprice" Bell, Michael Garrison, Norris Harrisの4人で結成されたグループで、Wu-Tangの元祖か!?と言いたくなってしまう強烈インパクト・ジャケットと共に男臭~いバリトンヴォイスを引っ提げ、1977年にSalsoul Recordsからデビューアルバム"Moment of Truth"を放ったバリバリのフィリー・ダンサーもの!

アルバムの中身はフィリー・ダンサーが大多数なので細かいレビューは割愛しますが、O'Jaysの"I Love Music"っぽい華やかで熱を帯びたダンス・ナンバーのパワーとノリで初っ端からリスナーをグイグイ引っ張る"Lovin' You Is Killin' Me", アグレッシヴ・パーカッション×清涼感のあるコーラスをバックに、ややしゃがれ気味のヴォーカルが変え難い旨味と渋さを生み出した黒船お気に入りの"Chained to Your Love", 落ち着きを取り戻し、熱く豊かなヴォーカルとサウンドを聴かせる"At Long Last", 休む間もなく再びテンションは上がりファンキー・ハミングが飛び出し、真似をしたくなる"You Got Me Hummin', 1975年にシングルカットしたMoment Of Truthの代表ナンバーでしゃがれ声がセクシーすぎる"Helplessly", 唯一のスロー・ナンバーながら曲自体が持つ甘いサウンドに切なげなファルセットが上手く溶け込み感傷を誘う好スロー"You're All I Want You to Be", 軽快なリズムに被せたフレッシュなストリングス、ホーン、コーラスに「So much for love, So much for hapiness~♪」とついつい一緒にサビを口ずさんでしまう判りやすい歌詞もあって気持ちがすこぶる高まるグルーヴィー・チューン"So Much for Love"とスロー1曲を残しダンサンブルな好ナンバーが揃い踏みしたジャケに見合った?駄作は皆無、すこぶるご機嫌なフィリー・サウンド盤です。

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デトロイト隠れ実力派のSOUL/FUNKシンガー ~Oliver Cheatham / Saturday Night~

02 25, 2010 | Tag,SOUL/FUNK,1980,SOUL/FUNK1980
Oliver Cheatham / Saturday Night (1983)

Oliver Cheatham / Saturday Night (1983)

01. Get Down Saturday Night 試聴

02. Make Your Mind Up

03. Something About You

04. Bless The Ladies 試聴

05. Do Me Right 試聴

06. Never Gonna Give You Up 試聴

07. Through It All 試聴

08. Just To Be With You

Oliver Cheatham / Saturday Night (1983)
HMV
icon

Review
デトロイト出身のSOUL/FUNkシンガーでGaslightのリードシンガー⇒Sins of Satanのリードシンガーを勤めグループの名前がRoundtrip,更にOliverへと変遷後にOliver Cheathamはソロへ転身。接点のあったA.D.K.すなわちOne WayのAl Hudson, Dave Roberson, Kevin McCordの3人をプロデューサに迎えシングル"Get Down Saturday Night"を含むアルバム"Saturday Night"を1983年にリリース。流石にローカルでリード・シンガーを務めてきただけあって、敢えて抑制し内に秘めたエモーションを滲ませる"Never Gonna Give You Up"を筆頭に安定したヴォーカルをベースに、スロー・ナンバー"Do Me Right"のようにファルセット全開のシルキー・ヴォイスを披露し、ミディアム・ファンク調のナンバーまでも熱を帯びた豊かなヴォーカルとリズム感で巧みにライディングしてしまう実力派!後にJocelyn Brownとのデュエット・ナンバー"Turn Out The Lights"をリリース、2003年にGet Down Saturday NightネタのRoom 5の'Make Luv'に参加と現在はU.K.をベースに活動中。


01. Get Down Saturday Night
♪ クールなビートとサウンドのディスコ・ナンバーをOliver Cheathamがファルセットを交え軽やかなフットワークを見せてくれます。Kool and the gangのCelebrationをシックかつアダルトにクールにしたらこんな感じですかねぇ。Celebrationと比べホーンも控え目だし(笑)冒頭で説明したとおりR&Bチャートインのシングルでフロアには欠かせないなんてことでDaft Punkなどがサンプリングしてますね。

02. Make Your Mind Up
♪ ちょいとアップなファンキーライン(ベース×シンセ×ギター)上のキュートでちょっとナスティなガールズたちと、たまにコブシを効かすOliver Cheathamとの掛け合いが熱い1曲。

03. Something About You
♪ キュートなシンセが印象的なファンク踏襲路線。前曲よりも控え目な展開を見せ、シックさとアダルトさをブレンドした仕上がりの大人ファンク。

04. Bless The Ladies
♪ 2,3,4とちょいと似た感じに聞こえてしまう辺り、曲順を変えたほうが良かったんじゃ??と勝手に思う4曲目、、、曲が悪くない分、勿体無い。Oliver Cheathamの地声からファルセットへの移り具合がスムースでヨダレもの。そしてよく伸びる声に感服。

05. Do Me Right
♪ B面初っ端で魅惑のシルキー・ファルセット全開モードでI'll be good to youと迫るOliver Cheatham(笑)程よいシンセが描く宙に浮いた幻想的な世界とストリングス&フィメール・バックヴォーカルが描く美麗さがとろけ合った本作の中で絶対に外せない1曲。終盤のレイドバック気味のギターも心地良くJazzyフリークは特に最後がツボ・ゾーン。

06. Never Gonna Give You Up
♪ 猛追をかけるB面。こちらも絶対に外せない悶絶ドリーミングなスロー・ナンバー。ドリーミング度数150%!!この、シットリ感、まったり感にOliver Cheathamのキラー・ヴォイスが絡むわけですから、、、

07. Through It All
♪ 頬をそっと撫でるようなギターとピアノの調べに合わせる冒頭のファルセットで早速くらくら、、、ファルセットばかりではなく男らしく豊かなヴォーカルで包み込むOliver Cheathamの熱さ、懐の深さがじんわりと沁み込む極上のスロー。

08. Just To Be With You
♪ シンセ爆発、エレクトロニック度数の高いネバリ系・ファンクでカロリー高めの1曲。最後ということで改めて01. Get Down Saturday Nightと比べると正反対な曲。ファルセット(ナヨ系)だけで勝負していないってのがヤッパリいいですね!

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AOR・フュージョン系SOUL/FUNKデュオ名盤 ~Gemini / Rising~

02 24, 2010 | Tag,SOUL/FUNK,1980,SOUL/FUNK1980
Gemini / Rising

01. Ain't No Love (Better Than Your Love) 試聴

02. (You've Got) Something Special

03. Can't Throw Away A Good Love

04. (Every Time I See) A Pretty Lady 試聴

05. It's Friday Night ! ! 試聴

06. I Don't Want To Lose You 試聴

07. My Love For You Keeps Growing 試聴

08. The Power Of Your Love

Gemini / Rising (1981)
HMV
icon

Review
ArpeggioのメンバーであったFred SawyersとKarvin Johnsonの二人で結成されたDuoで、完成度の高いAOR/フュージョン系サウンドにKarvinの太めのテナーとFredのファルセットとの掛け合いがとろけ合い、ヴォーカル・グループ・フリークをも頷かせる見事な秀曲を輩出。珠玉のバラードものからロマンティックな"かほり"てんこ盛りのミディアムからダンサンブルなナンバーと豊かなサウンドをライディングする多種の二人の顔を拝めるうえに、バックではWah-Wah WatsonやKipper Jones,Bob "Boogie" Bowlesらがサポートと一度、聴き出すとヘッドフォンを耳から離せなくなる、スピーカーにしがみついたまま離れたくなくなるといった禁断症状が出る要注意のAOR・フュージョン系の名盤です。


01. Ain't No Love (Better Than Your Love)
♪ (シンセ&べースを軸に)ネチネチ・ファンク系サウンドに絡むファルセットがやたらとエロティックで美味。そして全く古く感じない。一度聴くとサビ"Ain't no love better than your love♪"が脳裏をぐるぐる、ぐるぐる廻るキラーチューン(笑)

02. (You've Got) Something Special
♪ まず、オープニングの甘酸っぱいメロディに耳を奪われる。疾走・爽快・珠玉グルーヴィー・チューンという銀シャリに伸び伸びとしたヴォーカルとストリングスというフレッシュなネタが組み合わさった終始、フレッシュで爽快なグルーヴに陶酔できてしまうダンサンブルなナンバー。

03. Can't Throw Away A Good Love
♪ 美しく爽やかなコーラスが十二分に満喫できてしまう心地いいロマンティック・ミディアム・ナンバーで、二人のヴォーカルに包み込まれ心底、酔いどれてしまう。現在のR&Bしか聴いたことがないリスナーにも是非とも聴いて欲しい1曲。

04. (Every Time I See) A Pretty Lady
♪ 素敵な女性に惚れてしまい、他のことなど考えられない上の空=夢見心地な気分を演出するムーディーなサックスと、ゆったりと揺らめくメロディが絶品の傑作バラード。あの場所で見かける女性、あそこで働いている女性が素敵だなぁ、、、名前は?なんて思いをしたことがある方なんてグッとくるのでは?

05. It's Friday Night ! !
♪ 1週間の全てを忘れフライデイ・ナイト!!!な気分に持って来いのガンガンのアップ・チューンに気持ちナスティなヴォーカルとヒートアップした熱いヴォーカルとの入り乱れ具合がタマラナイ!!中間のベースやパーカッション&煽るハンドクラップ×バックヴォーカルなど、バックの演奏陣も負けじと弾けるファンキー・グルーヴを放出し魅せてくれます。

06. I Don't Want To Lose You
♪ センチメンタルなサックスから始まり、恋の甘さと辛さを滲ませ心の奥底の切なさを込めたKarvinのヴォーカルが絡む切な度数120%のアダルトなバラードに思わず感情移入してしまう曲はBilly Butler & Infinityのカヴァー。

07. My Love For You Keeps Growing
♪ ウェスト・コーストの爽やかな陽射しと風を運ぶ躍動感のあるビートとハッピーなサウンドに軽くステップを踏みたくなるナンバーは二人のヴォーカルもこの上なく爽やかでブリージング!

08. The Power Of Your Love
♪ まったりとしたドラムス・ギターが夕日が海辺に映る・輝かしさ、リラックスしたムードを、二人で夜を迎える幸せ絶頂な気分や"愛"の素晴らしさといった煌きをストリングス・ホーン・サックス陣がロマンティック・メロウなツボで攻め立てるAOR風味特盛りナンバー。完成度の高さにメロメロ。

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